【FAQ】BP/フリーランスのエンジニアをFairgrit上で退職扱いにすることはできますか?
稼働していないBP/フリーランスのエンジニアを【営業中止】のステータスにすることで、課金対象外として取り扱うことができます。
BP/のエンジニアは自社社員ではないので【退職】ステータスは設定することができません。【営業中止】のステータスに変更することで、利用料金の課金対象外として取り扱うことができます。
本ページではBP/フリーランスのエンジニアを営業中止ステータスに変更する手順を記載しています。
1.営業活動を開く
メニューバー「営業業務」>「営業活動」をクリックします。

2.担当者未決定のエンジニアを開く
「確認する」ボタンをクリックします。

3.当該エンジニアを選択する
営業中止ステータスにするエンジニアをクリックします。

尚、担当未決定のエンジニアに表示がされない場合、延長確認の離脱処理がされていない可能性があります。離脱処理を完了後、営業中止操作をおこなってください。
4.営業中止ボタンをクリックする
エンジニアをクリックするとダイアログが表示されます。
ダイアログ右上の「特別な操作」ボタンをクリックします。

確認画面が表示されるので内容をご確認ください。
「営業中止する」ボタンをクリックして完了です。
※補足
営業を中止しているBP/フリーランスのエンジニアは「自社社員/パートナー社員」から
確認することができます。
在籍の状態ステータスを「取引終了」にすると、
営業中止にしたBP/フリーランスエンジニアを確認することができます。
