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【FAQ】自社社員とパートナー社員の登録種別の違いはなんですか?

Fairgritで使用できる機能の範囲が異なります。自社社員はフル機能、パートナー社員は一部の機能をご利用いただけます。

登録種別によって、使用できる機能が異なります。
雇用形態がフリーランスでも勤務表機能を使う場合等は、自社社員として登録が必要です。

<自社社員>

専用のアカウントが発行され、Fairgritにログインすることができます。
「マイメニュー」が表示され、週報や勤務表、各種申請のワークフロー機能など
全般的に使用することができます。


<パートナー社員/フリーランス>

専用のアカウントは発行されず、都度発行される専用のURLから回答/報告をおこないます。具体的には下記の機能が利用できます。

・営業活動/案件延長確認/営業分析などの営業に関する機能
・勤怠状況報告を依頼する機能


また、Fairgritは50アカウントまでは基本料金(¥55,000/税込)に含まれます。
以降は1アカウントあたり¥1,100(税込)が加算されます。計算方法は下記の通りです。

・自社社員1名=1アカウント
・パートナー社員/フリーランス5名あたり=1アカウント

 
「どちらで登録しようか悩んでいる」「使いたい機能について相談したい」などがありましたら
お気軽にカスタマーサクセス担当までご相談ください。